きたがわ かおり アレクサンダーテクニーク教師(仮免許)

ジュリア・キャメロンの言葉 55 @ツイッター

アーティストと知識人は同じ動物ではありません。

私たちの希望の感覚と創作する勇気を回復するために、私たちは自分をせき止めている傷を認め、それらを弔う必要があります。

やる価値のあることは下手でもやる価値がある、といったん受け入れれば、私たちの選択肢は広がります。

書くことは”何かを考え出す”行為ではありません。それは”なにかを下ろしてくる”行為なのです。私たちが耳を澄ませれば、アイディアの流れから水をひくことになるのです。

喪失感に打ちのめされた時に学んだのは、その場の状況にふさわしい質問をすることだった。つまり、「どうしてわたしが?」ではなくて、「つぎは何をすればいい?」と尋ねたのだ。自発的に「つぎは何が必要なの?」と問いかけるたびに、わたしは前へ進んできた。(ずっとやりたかったことを、やりなさい)

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