アレクサンダーテクニーク研修生によるピアノレッスン

ピアニスティックノート

アーティストと知識人は同じ動物ではありません。

私たちの希望の感覚と創作する勇気を回復するために、私たちは自分をせき止めている傷を認め、それらを弔う必要があります。

やる価値のあることは下手でもやる価値がある、といったん受け入れれば、私たちの選択肢は広がります。

書くことは”何かを考え出す”行為ではありません。それは”なにかを下ろしてくる”行為なのです。私たちが耳を澄ませれば、アイディアの流れから水をひくことになるのです。

喪失感に打ちのめされた時に学んだのは、その場の状況にふさわしい質問をすることだった。つまり、「どうしてわたしが?」ではなくて、「つぎは何をすればいい?」と尋ねたのだ。自発的に「つぎは何が必要なの?」と問いかけるたびに、わたしは前へ進んできた。(ずっとやりたかったことを、やりなさい)
  1. アート
  2. / trackback:0
  3. / comment:0
  4. [ edit ]



 管理者にだけ表示を許可する
 

プロフィール

かおり

Author:かおり
アレクサンダーテクニーク研修生によるピアノレッスン
グランドピアノと演奏に役立つ解剖学を使ってレッスンをしています。
HP kaorikitagawa.jimdo.com
もっと上達したい、いい音を出したい、楽に弾きたい、練習しても思うように弾けないというを方を、ピアノを弾く立場からナビゲート致します。

私自身、幾度も行き詰まりながら、再びピアノを弾けるまでに復活し、念願のオーケストラとの共演も果たしました。

アレクサンダーテクニーク教師養成コース研修生として、美しい音と心と体にやさしいピアノ演奏を探求中。
Body Thinkingコーチ。

クラシックをメインに、ソロコンサートなど演奏活動をしています。

TOEIC970・日英通訳。

ジュリア・キャメロンのモーニングページ、アーティスツウェイを唱道しています。

ツイッターアカウント@kaorilavender

英語
アレクサンダーテクニーク
一人の時間を大切に

無料メルマガ登録

美しい音を探求するピアノボディスクール
メールアドレス
Powered by メール配信システム オレンジメール

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

« 2017 10  »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -