ジュリア・キャメロンの言葉 55 @ツイッター

アーティストと知識人は同じ動物ではありません。

私たちの希望の感覚と創作する勇気を回復するために、私たちは自分をせき止めている傷を認め、それらを弔う必要があります。

やる価値のあることは下手でもやる価値がある、といったん受け入れれば、私たちの選択肢は広がります。

書くことは”何かを考え出す”行為ではありません。それは”なにかを下ろしてくる”行為なのです。私たちが耳を澄ませれば、アイディアの流れから水をひくことになるのです。

喪失感に打ちのめされた時に学んだのは、その場の状況にふさわしい質問をすることだった。つまり、「どうしてわたしが?」ではなくて、「つぎは何をすればいい?」と尋ねたのだ。自発的に「つぎは何が必要なの?」と問いかけるたびに、わたしは前へ進んできた。(ずっとやりたかったことを、やりなさい)

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プロフィール

かおり

Author:かおり
美しい音を探求するピアノボディスクール
グランドピアノと骨格標本を使った講座・レッスンをしています。
HP kaorikitagawa.jimdo.com
もっといい音を出したい、楽に弾きたい、練習しても思うように弾けないというを方を、ピアノを弾く立場からナビゲート致します。

私自身、幾度も行き詰まりながら、再びピアノを弾けるまでに復活しました。

アレクサンダーテクニーク教師養成コース研修生として、美しい音と心と体にやさしいピアノ演奏を探求中。
Body Thinkingコーチ。

クラシックをメインに、ソロコンサートなど演奏活動をしています。

TOEIC970・日英通訳。

ジュリア・キャメロンのモーニングページ、アーティスツウェイを唱道しています。

ツイッターアカウント@kaorilavender

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