ジュリア・キャメロンの言葉 56 2013-12-12のブログより

”喪ーニングページ” 2013.12.12.ジュリア・キャメロン

私は、モーニングページを喪ーニング(Mourning:哀悼の)ページと呼ぶべきだと思うことがあります。
”ジュリア、私のモーニングページ、すっごく後ろ向きなんです”という人がいます。モーニングページによって、私たちは否定をやめるのです。もし何かに悩まされているならば、私たちはそれをモーニングページに表します。よくあるのが、あまりにもたくさんのことに悩まされて、私たちのモーニングページが後ろ向きなことでいっぱいになることです。後ろ向きが前向きへの橋をかけることに気づくことはとても大事です。私たちは自分を悩ますことを書き(write)、そして自分を悩ますことを”正す(right)”のです。モーニングページは私たちを前向きなアクションへと動かすのです。


“Mourning” Pages   Posted on December 12, 2013 by Julia Cameron

I sometimes think Morning Pages should be called “Mourning Pages.”
“Julia, my pages are so negative,” some people say. With morning pages, we end our denial. If something is bothering us, we put it on the page. Often, many things are bothering us, and our pages seem filled with negatives. It’s important to note that negativity is often the bridge to positives. We write what bothers us, and then we “right” what bothers us. Pages move us to positive actions.

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