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ポジティブ心理学を使ったハッピーになるコツ

1日の終わりに、3つよかったことを書きだしてみる。

これを3週間続けると、ポジティブにものを見る力が養われます。同じ生活を送るなら、ハッピーに行こうではありませんか!

前にも書いたかもしれませんが、私は Ohlife から毎晩メールが来るように設定しています。それに返信して良かったことを中心に簡単な日記をつけています。(朝も書いて夜も書くの!?と思うでしょ?結局生産的になれるから続くのです。)

お世話になった人に、感謝したい人に、手紙を出すこともいいですね。一番いいのは、その人を訪ねてみることです。きっと喜ばれると思います。

それから、お金を使う時、他人のためになる使い方をすると、幸福感はアップします。

スポーツのチームで行った実験です。

それぞれが自分に1000円使う。
他のチームメイトに1000円使う。

出費は同じでも、後者のチームがとてもいい成績を残しました。

支出は無理なく出来る範囲で、ということは大事ですよね。友達の公演を見に行ったり、お花を贈ったりすることは、出す側も嬉しくなる方法なんですね。

今日のミッション:情けは人の為ならず。友達のためにお金を使ってみよう!

注:情けは人の為ならず、は、人に親切にすることは結局自分の為にもなる、という意味です。他人の為にならない、ということではありませんので念のため。

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