ありがとうと言うこと ジュリア・キャメロンの言葉 77 2014.7.17.ブログより

09/29
私たちは物事を起こさなければいけないと思い込みがちです。 また起こせないと思いがちです。これは自分の無力を憂い、自分の辛辣さの中にひたってしまうことを意味します。本当は、私たちは共同で創作するように出来ているのです。言い換えれば、私たちは物事を起こしもするし、物事を起こさせもします。まず想像して、そしてその想像した夢を宇宙の中に放出し、それを適切に表現してあげるのです。

無力どころか、私たちは宇宙のパワーをすべて自分のものとすることができるのです。もしその進展に私たちが協力さえすれば。つまり、私たちは宇宙の助けの手を受け入れなければならないということです。

受けいれることを実践するには、受容を練習する必要があります。つまり、”イエス”、そして”ありがとう”を、贈り物、チャンス、サポートをもらった時に言うようにしましょう。”ええ、私出来なかった!”とは言わないこと。

ええ、あなたは出来たのです!

Saying "Thank you" Posted on July 17, 2014 by Julia Cameron

We like to believe we must make things happen. We also like to believe we can’t. This means we worry about our powerlessness and get steeped in our own bitterness. The truth is, we are meant to co-create. In other words, we both make things happen and let things happen; we imagine and then we release the imagined dream into the Universe for it to manifest it properly.

Far from being powerless, we have all the power of the Universe available to us, if we will cooperate with it in its unfolding. In other words, we must accept the Universe’s helping hand.

To practice acceptance, we must practice accepting. In other words, start saying “yes” and “thank you” when you are offered gifts, opportunities and support. Do not say, “Oh, I couldn’t!”

Oh, yes you could!
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プロフィール

かおり

Author:かおり
アレクサンダーテクニーク研修生によるピアノレッスン
グランドピアノと演奏に役立つ解剖学を使ってレッスンをしています。
HP kaorikitagawa.jimdo.com
もっと上達したい、いい音を出したい、楽に弾きたい、練習しても思うように弾けないというを方を、ピアノを弾く立場からナビゲート致します。

私自身、幾度も行き詰まりながら、再びピアノを弾けるまでに復活し、念願のオーケストラとの共演も果たしました。

アレクサンダーテクニーク教師養成コース研修生として、美しい音と心と体にやさしいピアノ演奏を探求中。
Body Thinkingコーチ。

クラシックをメインに、ソロコンサートなど演奏活動をしています。

TOEIC970・日英通訳。

ジュリア・キャメロンのモーニングページ、アーティスツウェイを唱道しています。

ツイッターアカウント@kaorilavender

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