教育は生徒が主役、な件

子育ては子どもが主役。

なにを当たり前のことを、と思われるかもしれませんが、

一番明快であって忘れられやすい事実。


教育も生徒さんが主役。

先生を満足させるために児童が存在するのではない。


元気のない日は元気のないなりに、

やる気が出ない日はやる気のないなりに、

やったっていい。


苦手なものもあるだろうし、

やめろといわれてもやりたくてしょうがないこともある。


そのやりたくてしょうがないことに、

その人の本質がある。


それに出会うお手伝いをしているのが、

教育であり子育てなのかな、と思う今日この頃です。



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